12月手相診断日のお知らせ

金星帯と月丘!天才宇多田ヒカルさんのアーティストの才能を手相で紐解く

 

生年月日から割り出す占いであれば、

有名人の占いって普通にありますよね!

 

たまたま、

宇多田ヒカルさんの手相の写真があったので、

感性にフォーカスして

わかる限りでお伝えします。

 

左手しかわかない上に2012年の写真なので、

6年以上も経っており、

右手がわからないので、解読は半分だと思ってください。

 

今回お伝えするのは、

宇多田さんの出だしの初期の頃

のみとさせていただきます。

 

まず、手相で言う

左手の意味とは、

 

右手とは、

物理的環境の変化(出来事)

・仕事の事

 

左手のみなので、

読み取れるところのみです。

アーティストが仕事なので、

右手がわからないのは痛恨なんです。

 

本題ですが、

宇多田ヒカルさんの左手(本音、本心)を

簡単に言うと、

 

幻影・幻想・雰囲気を表現したいが、

常に葛藤を生んでいる。

 

こんな手相です。

※ご本人のTwitterからです。

 

そして、宇多田さんの左手はこのように

感じました。

幻影的な表現もあれば、

日常的過ぎるリアルな本人(女性)

相反する二人が存在し語り合うが、

生きている世界が異なるのです。

この「FAINAL DISTANCE」のPVこそ

 

まさに宇多田さんの左手かもしれません。

 

天才ゆえの苦悩でしょうか。

 

そして、写真ではわかりにくいのですが、

手相家さんは手相本通り、

月丘にある人気線とか寵愛線

しか言いません。

内緒にしたいですからね・・・(笑)

しかも、出る場所によって

もっと意味深いし・・・

 

この手相の別の意味は、

 

 

間接照明、幻影、幻想、

雰囲気、陰影、

カラーコーディネート

配色、光と透明性などを大切にする

アーティスティックな才能の

持ち主です。

 

金星帯が入るとこんな雰囲気とか

作ってみたり、感じたかったり

キャンドルがジェルで、下から照明を当てて、

雰囲気作ってみたり、ミュージカルやお芝居の

雰囲気が好きだったりします。

 

俳優、女優がやりたいとは

ちょっと違うんですよ!

それは、また違う手相です。

 

形に出せない全体の雰囲気作りとか、

こんなのとかもそうです。幻想的な色使い、

未知、ミステリアスな雰囲気とか、

本当はいっぱい載せたいのですが、ごめんなさい。

こんな大きな金星帯が組み合わせると

そのような感性が生まれます。

でも、宇多田さんのもっとすごいのは、

これにプラスαして、

生命線(旅行線)が幻想の世界へ

行動する!という手相

 

今回の宇多田さんの手相には

旅行線に島ついていたので、

感性を活かしきれていない。

不満だ・・・。

の表れの可能性があります。

作品がアニメでしたからね・・・。

 

この長すぎる旅行線の行動は実はこれです。

この写真の場合は、

日常でリズムを取りながら、

世界に入り込んでいる。

 

鼻歌ではないです。

行動自体が感性に入り込む

生命線・旅行線なのです。

 

宇多田さんなので、誰も何も思いませんが、

一般人がやっていたら、

ちょっとぶっ飛んでいます。

不思議ちゃんといいましょうか・・・

 

これだけ感性の才能があると、

ちょっと凡人ではないです。

伝えたいことが山ほどあるのですが、

次回は作詞や表現、宇多田さんは歌というより

生粋のアーティストであることを

記載しますね!

 

ここまでとは言いませんが、

近しい方って結構いるんです。

私にはできないと思っても、別にできなくていいです。

感じるだけ良いんですね!

 

しかも、

できなくても、

やっていて楽しければ、

それこそ、あなたの才能です。

 

 

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後 藤

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